ページ

Powered By Blogger

2011年1月31日

中学2年生指導27

Monday January 31, 2011

今回からは新項目です。
但し、

英語は動詞が命

のシリーズは続いています。

そういうことですので、
比較を表す表現は
このシリーズが続いている限りは
登場しません。

今回の表現は…

マサ:さて、みんな。次の英語はどんな意味だと思う。
   I speak English.
生徒:私は英語を話す。
マサ:そうだね。それはいつも話すということですか?
生徒:そうですね。一年生のときに、マサ先生が
   現在形は習慣を表すということがあると言いました。
マサ:よく覚えていてくれた。
   だから、「私」は普段英語を話すということだね。
   では、We speak Japanese in Japan.はどうだ?
生徒:私たちは日本で英語を話す。
マサ:ほら、今言ったことをよく反映させてね。
生徒:おっ。私たちは日本では普段日本語を話す。
生徒:変な日本語だね。
生徒:じゃあさぁ。私たちなんていうのをやめればいいんじゃない。
生徒:そうだよな。日本語って結構主語がないから。
生徒:そうすると、「日本では日本語を話す」
マサ:そですね。誰が日本で日本語を習慣として
話している人は日本人だということが
わたりますよね。
だから、「日本では日本語が話されます。」
でも良いわけです。
では、それを利用して、
They speak English in Australia.は?
生徒:よっしゃ、任せなさい。
マサ:よし、任せた。
生徒:オーストラリアでは英語が話されている。
マサ:やった。その通りだ。
   それで、これからのテーマがわかるよね。
生徒:わかった、英語ではThey weなどと使って
   いるけど、英語でも他の言い方がないか
   どうかを考えるんだよね。
マサ:その通りだ。それをやってみよう。

続きは水曜日です。
皆さんも考えておいてください。

ツイッターでも呟いています
http://twitter.com/MasamiAsai

世界最強学校コンサル
http://www.management-brain.co.jp

2011年1月28日

中学2年生指導26

実況中継「中学英語指導」
Friday January 28, 2011

マサ:さて、to~の文も~ingの文も
それぞれが、同じように使えたり、
全く違う意味を作り出したり、
いろんなことを学んだね。

生徒:これで終了ですか?
マサ:そうだね。

生徒:~ingはそのぉ、何て言うか。
   マサの嫌いな文法用語では
   何て言うのですか?

マサ:おいおい。
マサは文法用語が嫌いなわけではない。
ただ、それを教えることで、
英語を教えたと思ってしまいます。
そんな誤解をする先生がいるのと、
君たちもその言葉を覚えて、
学んだと思っていると困るので、
マサは使わないだけだ。
当然、物事を分類するときには、
文法を機能によるカテゴリー分けは
非常に重要ものだよ。

生徒:では、先生、このing形は進行形では
   無くって、なんて言うかと言うと
   これは「動名詞」と言うんだ。
生徒:と言うことは、動詞と名詞の働きを
   一緒の働きを持っているということか。
マサ:まぁ。そう覚えておいてよいけれど、
   君たちにはごちょごちょ考えないでも
   口から英文がでてくるようになって
   欲しい。

生徒:進行形のingと違うの?
マサ:良い質問だねぇ。

生徒:向こうはbe動詞とのセットだったよ。
マサ:そうだけど、
One of my hobbies is playing the video game.
という英文は、今の動名詞だよ。

生徒:そうか、意味も考えるんだね。
マサ:そうなんだよ。だから英文を多く
   覚える必要があるんだね。
   ただし、前後の単語との関係で
   考える方法があるんだよ。
生徒:例えば?

マサ:例えば、
1.This room is for sleeping
2.This room is for sleeping babies
      という二つの文の意味と使われている
sleepingは同じ意味・品詞ですか?
それとも違いますか?
生徒:違うっぽいね。
生徒:1の文は「この部屋は眠るためだ」
   だから、睡眠用の部屋。
   睡眠は眠ることだから、
   このingは「~こと」だよ。
マサ:そうだね、だから、
   1の文はThis room is for 睡眠
   てな感じだよね。
生徒:で、2の文は、sleeping babies
   部屋ということになるので、
   sleeping babyっていうのが
   眠っている赤ちゃんなので、
   ~しているは進行形っぽいよね。
   第一、baby is sleepingっていう
   ことなんだよね。
マサ:鋭い判断だ、これも英語が身についてきている証拠だ。



次回からは、新項目です。月曜日

ツイッターでも呟いています
http://twitter.com/MasamiAsai

中1の学習などバックナンバーは
http://masamiasai.blogspot.com

世界最強学校コンサル
http://www.management-brain.co.jp


2011年1月26日

中学2年生指導25

実況中継「中学英語指導」
Wednesday January 26, 2011

マサ:それでは、今、考えられる英文を英語らしく言ってください。
生徒:It began to rain.
生徒:It began raining.
生徒:It started to rain.
生徒:It started raining.
マサ:今の言い方は気持ちが伝わらないね。
   言葉は気持ちを音に変える。
   その音はどうなる。
生徒:強弱、高低そして速いか遅いかです。
マサ:その通り。
雑談だけど、「その通り!」「ぴんぽーん!」
「それはピッタリ!」などは英語で
言うでしょうか?
生徒:何かやったよな。釘がなんちゃらかんちゃら。
生徒:そうだ「釘を打つんだ」
マサ:その通り、You have a good memory.
生徒:記憶力が良いということですね。
マサ:そうです。
生徒:釘の方は、You hit the nail on the…….
生徒:思い出した!  You hit the nail on the head.
マサ:おしいっ!
生徒:Yes!  You hit the nail right on the head. だ!
マサ:正解!それでは、音の問題を解決しよう。
   だれか、「雨が降り始めた。」を普通に言ってみて。
生徒:It began raining.
マサ:to の方は
生徒:It began to rain.
マサ:ingの文ではIt が消えそうだね。
   to の文ではtoが消えそうだけど、
   聞こえるべきところが聞こえれば、
   しっかりと意味が伝わるところが、
   英語だね。 That’s all for today.
生徒:See you on Friday.

次回は金曜日

ツイッターでも呟いています
http://twitter.com/MasamiAsai

中1の学習などバックナンバーは
http://masamiasai.blogspot.com

世界最強学校コンサル
http://www.management-brain.co.jp


2011年1月24日

中学2年生指導24

Monday January 24, 2011

生徒:変化はtoをつけるか、ingをつけるかは、
主動詞による。want は後にto~しかこない。
生徒:like to~、でも ing でもどっちでも
良いということになっている。
生徒:で、その動詞を覚える必要があるのよ。
生徒:中学範囲ではそれほど多くの種類がないとさ。
生徒:マサが紹介してくれるって言ってるよ。
マサ:そういうことだ。それで先週の授業は
   終わったんだ。
   そこで、覚えて欲しい表現を言うよ。
   「雨が降り始めた」
生徒:始めからキッツいのが来ました。
生徒:これこそ英語と日本語は一対一対応しないという
      典型的な表現だよね。
生徒:その通りだよね。
生徒:思い出すと、「時間、天候、距離、費用」などを
表現したいときの文では主語は
it”を使うんだったよね。
マサ:で、どうする。
生徒:It began to rain. 
生徒:僕は、It started to rain.にしようと思う。
マサ:ではbeganから行こう。それは正確に意味が通じますか?
生徒:通じます。
マサ:では、このbegan、元はbeginだけど、
   to~、~ingとどっちが仲間になるのかな。
生徒:おそらく、両方ともOKだと思う。
マサ:その通り。では、startの方はどうだ。
生徒:それも両方とると思います。
マサ:どうしてだ。
生徒:なんか話の流れから、マサ流ってやつですね。
マサ:それじゃぁ、勉強にならないけど、
      まあ英語は頭よりも身体を使う学習だから、
      習うより慣れろでいくか。
生徒:ということで良いでしょう。
マサ:それでは、今、考えられる英文を英語らしく言ってください。
生徒:It began to rain.
生徒:It began raining.
生徒:It started to rain.
生徒:It started raining.


次回は水曜日です。




2011年1月21日

中学2年生指導23

Friday January 21, 2011


マサ:「りんごを食べるのが好きだ」は英語でどう言うかな。

生徒:前回の続きとは言え、唐突にきましたね、先生。

生徒:それに先生。変ですよ、その日本語。

生徒:そうだ。誰が、自分はりんごを食べるのが好きだ
      なんて言いますか?

生徒:言わないね。変だよ。普通はりんごが好きだだよ。

生徒:マサも普通の先生レベルになったのか。

生徒:つまらないこじつけの英語学習が始まるのかね。

マサ:お前たちも、本当にすばらしい言葉を話せるように
      なったね。
では、正しく「りんごが好きだ」を英語で何と言う?
I like apples.だよね。それには当然食べるのが好きだ
というニュアンスも伝わりますね。

生徒:伝わります。

生徒:もういい加減に例の出し方を間違ったと言って、
      違う例を出せば良いのに。

マサ:はい、すみません。私の準備不足でした。
   違う例を出します。

生徒:はい、そうしてください。

マサ:私は野球が好きだ。しかも、見るのではなくて、
      自分で実際にプレイするのが好きだ。
   という意味が伝わる英文を一文で作りたい。
      さて、どうするか。

生徒:やった、そうこなくちゃ。

生徒:I like play baseball を合わせるわけだから、
      動詞同士が並ぶ。

生徒:そうすると、後の動詞に変化が生じる。

生徒:今までの例だと、I like to play tennis.かな。

生徒:それとも、I like playing tennis.かも知れない。

生徒:面倒だから、両方ともOKということで手を打とう。

マサ:君らは、天才と言うよりも、英語の授業を
      おちょくっているのか。

生徒:とんでもない。
      僕たちの英語力は感性でも英語を言えるように
      なってきたということです。

生徒:これもマサ先生のおかげです。

生徒:だんだん英語脳になってきたぞ。

マサ:わかりました。君たちは偉い。その調子で頑張ろう。
   では、ここで整理する。
   英語では、何度も言うように、
   動詞同士がならんだら、どうしようもない。
      どうしましょう。
   ということになる。
   この場合に、後につく動詞
    (前は主動詞で文全体の意味を決定する)の形が変化する。
   変化はtoをつけるか、ingをつけるかだ。
   どちらをつけるかは、支配権を持っている前の主動詞による。
   例えば、want は後にto~しかこない。
   でも、like to~、でも ing でも
      どっちでも良いということになっている。

生徒:では、それらの動詞を覚える必要があるということですね。

マサ:まあ、そういうことだけど、中学生の範囲では
      それほど多くの種類が
      ないから安心してください。
      これから中学で絶対に覚えるべき動詞は紹介していくよ。

生徒:わかりました。
      では、今日はこれで、
      That’s all for today.  See you coming Monday.
   ですね。

マサ:そういうことだ。


次回は月曜日です。




2011年1月19日

中学2年生指導22

Wednesday January 19, 2011

マサ:今日は新しい表現がスタートだ。
   「私はりんごが好きだ」と英語で何と言う。
生徒:マサ先生得意の既知事項の思い出しと利用からきましたね。
マサ:その通り。御託は良いから、答えは?
生徒:I like apples. です。
マサ:B雄君、I like apples.で良いかな?
B雄:良いです。自然な英語だと思います。
マサ:良いだろう。では、「食べるのが好きだ」としたらどうなるかな。
生徒:I like eat…..なるほど、動詞同士が並ぶパターンだね。
生徒:I like to eat apples.ですね。
マサ:どうだ、みんな。正しいか?
生徒:正しいと思います。
マサ:正しいと言う君たちは正しい。
生徒:出ました。得意のまだるこしい表現。
生徒:それが出るといよいよ新しいことが登場だね。
マサ:いいぞ、私の行動パターンが読めるようになったね。
生徒:もう1年以上もの付き合いですからね。

☆ここでマサが使った指導方法をまとめよう。
1つ目は、既知事項の利用です。
思い出す行動を促すことで、復習になりますね。
以前の記憶が確認されないと新しいことへの知識が断片的な要求の結果になって、なぜこの表現を学ぶか不明確になります。すると覚えて使う気力が減衰します。

2つ目は正解の確認を生徒にさせているところです。正解か否かを判断する力自体が学習の結果、身についた力ですから、このように生徒に成否を考えさせ判断させることは、やはり重要なことです。

マサ:今日は、動詞同士がならんだときのto以外の処理方法を学んでみようということだ。
生徒:了解です。
マサ:では、どうなるだろう、次のブログで紹介だ。

次回は金曜日です。

ツイッターでも呟いています
http://twitter.com/MasamiAsai

中1の学習などバックナンバーは
http://masamiasai.blogspot.com

2011年1月17日

中学2年生指導21

Monday January 17, 2011

マサ先生の指導技法の巻2

前回の指導方法は「発問」と
「全体から個への問いかけ」でした。

そして最後にマサはこう言っていました。

マサ:では宇宙飛行士になるために一生懸命数学を勉強するぞ。
   これは、英語で何と言う。
生徒:I will study math hard to be an astronaut.
マサ:よしよくできた。では、ノートに素早く記述してね。

ここにも大きな指導ヒントがあります。
特にコミュニケーション英語指導には
とても必要なことです。

英語の力をつけるには、まずインプットありきです。

インプットされた語彙や表現が生徒の頭脳に定着させるには、五感の全てをつかわなければいけません。

その一番は言葉ですから「話す」ことから始まるのです。これが自然な流れです。

でもその前に、自分が伝えたい言葉は、頭の中に浮かびます。

その際には、声にはださないけれど、頭の中で声を使って言葉を出します。

それを口に出すのが、生徒の発言です。

ですから、頭で考えたことを、口に出すことが自然な流れです。

その後、文字にしてノートに記述する理由は2つです。

1つは、筆記試験が行われるので、それに対する対策です。

2つめは、文字にすることで記憶作用を補助するということです。

言語はその発生の時点から「音声信号」で始まり「記録」のために文字が発明されたのです。

ですから、口に出してから文字で記述するという自然な順番で行うのです。

ノートにきちんと筆記しながら記憶を確実にする。

マサ:書けたかな。では、全員で感情を込めて言ってみよう。
生徒:I will study math hard to be an astronaut.
マサ:強い意思を表しながら、きちんと抑揚をつけること。
生徒:I’ll study math hard to be an astronaut.


次回は水曜日です。

ツイッターでも呟いています

http://twitter.com/MasamiAsai

中1の学習などバックナンバーは
http://masamiasai.blogspot.com

2011年1月14日

中学2年生指導20

Wednesday January 14, 2011


マサ先生の指導技法の巻

マサ先生がクラス授業で使っている指導技法は

    発 問

という方法です。


生徒に問いかけることで、
生徒は頭の中でいろいろと考えるわけです。

その思考の中で、既知事項を利用する。
そのまま利用する場合もあれが、
加工して利用する場合もあります。

こので、様々な思考が働くのです。
思考回路のスイッチが常にオンの状態です。


もう一つの指導方法は

  全体から個へ

という方法です。

質問をするときには、まず第一に全体に
聞くことが重要なのです。
全体に問いかけると、全員が何らかの形で
クラスに参加しなければいけませn
ですから、全員が何かを考えるという
作用が生じるのです。

その後で個人を指名して、答えさせる。
これで全員がその生徒の回答に集中し、
授業にのめりこむのです。


これが逆に個を先に当てると、
当たらなかった生徒は、
俺達は関係ないと思うような状況になります。

この当たりが指導上非常に大切なことです。

さて、前回までの学習を利用して、英語表現をひとつ。

マサ:では宇宙飛行士になるために一生懸命数学を勉強するぞ。
   これは、英語で何と言う。
生徒:I will study math hard to be an astronaut.
マサ:よしよくできた。では、ノートに素早く記述してね。


次回は月曜日です。

ツイッターでも呟いています

 

2011年1月12日

中学2年生指導19

Wednesday January 12, 2011



「私は宇宙飛行士になるための本を買った」の巻

マサ:I will study hard to be an astronaut.ができたので、
      これに関しての練習「医者になるために懸命に
      数学を勉強するぞ」は何と言う。
生徒:I will study math hard to be a doctor.
マサ:みんなこれは正解ですか?
全員:正解です。
マサ:プロ野球の選手になるために毎日一生懸命野球を練習してます。
生徒:I will practice baseball hard every day
                                                      to be a professional baseball player.
マサ:これはどうかな、B君。
B生:日本語との合致性で考えると微妙ですね。
マサ:君は中学2年生だよね。大学教授のような言い方するね。
B生:ありがとうございます。良い表現が見つからないもんで。
マサ:で、B教授としては、どう答える。
B生:I practice baseball hard every day
                                 to be a professional baseball player.だと思います。
マサ:みんな。違うポイントはどこなの。
生徒:will があるか無いかです。
マサ:どっちが良いのかな。
生徒:every dayが入っているから、毎日の習慣なので
      will はいらないと思います。
マサ:そうだな「意思」を感じるよりも、
     「してます」ということから習慣と考えた方が良いね。
生徒:ではB君の意見を取り入れましょう。
生徒:そうしよう。

◆◆マサ先生の指導技法を振り返ってみてください。
    彼はとっても重要な技法を毎回使っていますが、
    今回、特に目立って使っている技法は何でしょう。
    ○○法という呼称があるわけではありませんが、
    何の目的でどんなことをしているのかを考えてみてください。
    金曜日のブログで解説します。


次回は金曜日です。

ツイッターでも呟いています

中1の学習などバックナンバーは

2011年1月10日

中学2年生指導18

Friday January 10, 2011

「私は宇宙飛行士になるためにめちゃ勉強する」の巻Ⅱ

マサ:I will study math to be an astronaut.までできましたね。
この英文の特徴として覚えて欲しいことは…
生徒:そら来た。

      英語語順

マサ:その通り。study to be an astronaut. と考える
これを図形で表示できない技術問題は抜きにして、
ことばで説明すれば、
to be an astronaut study を説明していると
考えるんだね。

では、お決まりのパタンプラクティスで練習してみよう。
即座に応答するように。
一番「パイロットになるために」
生徒:to be a pilot
マサ:「パイロットになるために勉強する」
生徒:study to be a pilot
マサ:「パイロットになるために数学を勉強する」
生徒:study math to be a pilot
生徒:先生!
マサ:なんだ? リズムが止まったけど、新しい発見か?
生徒:study mathでセットの一語句と考えるのですね。
マサ:そうだね。凄く良いところに気がついた。
   君はもう英語の語感が身についたのかな。
   英語は動詞を中心に考えるから

      動詞その目当て
            常にセット
  
      として考えてきたよね。
   例えば、I like apples.like apples
I eat a hamburger.eat a hamburger
のようなセットを言う。
生徒:だからstudy math study Englishも同じように
   切ってもきれない関係なんですね。
マサ:そういうことだ。では最後に
   「宇宙飛行士になるために一生懸命に勉強するぞ。」
生徒:I will study hard to be an astronaut.
マサ:完璧! That’s all for today.


次回は水曜日 to の表現が続きます。

ツイッターでも呟いています